豊能町・箕面森町でプログラミングを学ぶなら「こどもプログラミング教室ひなたぼっこ」

ITかあちゃんが教える!

世界的に注目されている話題のプログラミング教育が豊能町で体験できます

豊能町のプログラミング教室「ひなたぼっこ」とは?

小学生が並ぶ画像

ボク・ワタシがんばってるよ!

■プログラミングを習う前は…

  • 難しい宿題を「できない」とすぐに投げ出していた…
  • 使ったものをほったらかしにして、片づけしなかった…
  • 兄弟げんかをよくしてた…
  • ゲームに夢中になって、お母さんやお父さんの呼びかけに返事しなかった…
  • 引っ込み思案で、自分の意見をあんまり言えなかった(持っていなかった)… etc.

■プログラミングを習ってからは…

  • 遊びも宿題もお手伝いも自主的に取り組むようになりました!
  • 失敗を怖がらなくなった!なんでも前向きにチャレンジするようになりました!
  • できないことを「できない」で放り出さず、できる方法をあきらめずに考えられるようになりました!
  •  「ボク(ワタシ)はこう思うけど、お友達はどう感じるかな?」と、相手の気持ちを深く考えられるようになりました!
  •  人前でも恥ずかしがらずに、自分の意見を言えるようになりました! etc.

プログラミングを通じてお子さまが身につけられるのは、決してプログラミングのスキルだけではありません。


自ら考える力、粘り強く取り組む集中力、相手を思いやる心、自分らしい表現… 。


それらは、子どもたちがたくましく “生きる力”  に直結します。

また、“Google Home”やAmazonの“Alexa”、LINEの“Clova WAVE”やiPhoneの“Siri”などの登場によって、本格的な「AI時代」が到来しました。


そのような時代において、プログラミングのスキルは明日のAIを生みだし、子どもたちの未来を支える本質的な力でもあります。

もし、お父さん・お母さんが、お子さんの豊かな将来のために“生きる力”を育んであげたいと真剣にお考えなら。

そして、そのために「何か習いごとをさせてあげたい」とお考えなら。

どうか2、3分ほどお時間を取っていただいて、これからお伝えすることをご覧になってください。

読むだけでも、お子さんの ”生きる力” を引き出すヒントをつかんでいただけると思います。

■ はじめまして、ITかあちゃんです

こんにちは、パソコンインストラクターの大村みどりと申します。講師の写真

別名「ITかあちゃん」と呼ばれています(笑)。

私は、2012年に豊能町で「初心者シニア専門パソコン教室“ひなたぼっこ”」を開校して以来、これまで150名を超える生徒さんのパソコンのスキルアップをサポートしてきました。

教室名の “ひなたぼっこ” は「生涯学習の場として楽しんでいただきたい、のんびりゆったりした空間を提供したい、自然と人が集まってくるような “あたたかくぽかぽかした教室” でありたい」という、私の願いを込めてつけました。

■元祖小学生プログラマー

実は、私は“元祖小学生プログラマー”なんです(自称ですが)。

私がはじめてパソコンに触れたのは1980年代前半、まだ小学3年生の頃でした。
(年齢がバレますね^^;)

そして、パソコン雑誌に載っていたプログラムを、見よう見まねで入力して「モグラたたきゲーム」を作ったのが、私と「プログラミング」との最初の出会いでした。

その後、自力でイチから作った「三角形の面積を求めるプログラム」が思った通りに動いたときは、本当に嬉しかったのを今でもよく覚えています。

「私って天才なんじゃなかろうか」と一人で悦に入っていました(笑)。

あれから数十年。
私も、ひとりの娘の母親となりました。


そして、あの時私が感じた“ものを創る”喜びを「現代の子どもたちにも味わってもらいたい」、「自己肯定感の高まりを、感じてもらいたい」と強く想うようになりました。

そのような経緯から「こどもプログラミング教室ひなたぼっこ」を開くことにいたしました。

(当たり前ですが)現代のパソコンやプログラミングは、私が子どもの頃よりもずっと複雑になりました。

でも、当時よりもずっと身近になりました。


そんな「IT」とともに暮らす現代の子どもだからこそ、これからの時代に本当に活かせる“ITの基礎力”が必要だと、私は考えています。

■ 今ある仕事の47%がなくなる!?

「コンピューターの技術革新がすさまじい勢いで進むなかで、これまで人間にしかできないと思われていた仕事が、ロボットなどの機械に代わられようとしています。
今後10~20年程度で、米国の総雇用者の約47%の仕事が自動化されるリスクが高いという結論に至ったのです。」

こう語ったのは、英オックスフォード大学でAI(人工知能)などの研究を行う、マイケル・A・オズボーン准教授です。

そしてこの言葉は、決して“米国の総雇用者”のことだけを表しているとは、私は思えません。

■ AIって、最近よく聞くけどナニ?

AIスピーカーの画像

ところで、最近「スマートホーム」、「AIスピーカー」というフレーズを、耳にすることがよくありませんか?

そう、CMでやっている「OK、Google今日の天気は?」っていうアレのことです。

2017年に日本でも“Google Home”、Amazonの“Alexa”、LINEの“Clova WAVE”などの「AIスピーカー」が一斉に発売されました。

それらに話しかけることで、家中の電化製品を動かしコントロールできるようになります。

またニュースや音楽を聴いたり、インターネットで調べものをしたり…。

昭和生まれの私にとっては、まさに映画“バック・トゥザ・フューチャー PART2”の世界が、目の前で起こっているような感覚です。
(ちなみに、バック・トゥザ・フューチャー PART2は、2015年の設定なんです。もう過去になっちゃったんですね…)

■ プログラミングって、どんなことをするの?

プログラミングができるようになると、ゆくゆくはこんなことができるようになります。

● アプリやゲームを作ることができます

例えば、多くの方がスマホでTwitterやInstagram、Facebook、LINEなどを使った経験がおありだと思います。

これらはすべて「アプリ」と言いますよね。

アプリは、プログラミングで作られているんです。

またプレステ(PlayStation)やニンテンドーDS、Nintendo Switchなどの「ゲームソフト」「スマホゲーム」などもプログラミングでできています。

● ロボットを作ることができます

ソフトバンクが発売している「pepper(ペッパー)」というロボットが有名ですね。

もしかしたらドラえもんも、プログラミングで動いているのかも!?

● スマート〇〇

「スマート(smart)」とは“賢い”とか“高性能”といった意味があります。

スマートフォン・スマートホーム・スマート家電・スマートウォッチ・スマートカー… etc.

これらの製品も、プログラミングによって動いています。

● 産業機器を作ることができます

現代の工場の多くは、製造の大半を自動制御された工作機械が行なっていますよね。

また病院に行くと、MRIやエコーなどさまざまな医療機器があります。

これらを制御し、動かしているのもプログラミングの技術です。

● みんなの生活を便利にしています

運送会社のホームページで配送状況を確認できたり、ATMなどで入出金ができたり、コンビニやスーパーのレジ(POS)などにも、プログラミングの技術が利用されています。


このようにプログラミングは、現代の私たちの生活において“縁の下の力持ち”のような役割を担っています。

近い将来、お子さんが世界的に大人気のアプリやゲームを開発したり、多くの命を助ける医療機器などを開発するかもしれませんね。

■ 当教室では、こんなプログラミングをしています

こどもプログラミング教室 “ひなたぼっこ” では、お子さんが主体的に学び、考える力を伸ばしていく中でプログラミングの基礎を身につけることができるよう、E-ラーニングシステムを採用しております。

レッスンの様子3

基本的に、2回のレッスンで1つのゲーム制作を行います。

● 1回目(60分)

  1. 最初にゲームの完成形を見ます
  2. 座標、変数の概念など基本知識の説明を聞きます
  3. 基本技術の習得を目指し、実際にパソコンを使ってプログラミングします
  4. 「こういうものを作るためには?」という課題が提示されます
  5. 習得した基本知識・技術を元に自らが考えてプログラミングします

● 2回目(60分)

  1. 課題の答え=作成するプロセスを実際に確認して答え合わせをします
  2. ゲームになるまでに必要な知識の説明を聞きます
  3. ゲームになるように完成させます
  4. 今回学んだポイントや、さらなる発展形を確認します
  5. ワークシートに記入し、講師からフィードバックを受けることで学習効果がより高まります

基本的な知識の解説は、動画を活用します。

講師は、お子さんがプログラミングにチャレンジするなかで、自主性・創造力・発想力・行動力などを最大限発揮できるようサポートいたします。

◆ ゲームのご紹介

ゲームを楽しく作る過程で、自然とプログラミングの知識・考え方が身につきます。

実際に作るゲームの一例をご紹介いたします。

≪迷路ゲーム≫

迷路ゲームの画面

猫をキーボードの上下左右の矢印キーで操作します。
ゴール地点であるバナナに向かって進みます。

迷路の壁や障害物に触れると、スタート地点に逆戻りします。
見事、ゴールまでたどり着けるかな?

位置を示す座標の概念を学び、それを用いてスプライト(キャラクター)を任意の位置に配置したり、動かす手法を学びます。

≪シューティングゲーム≫

シューティングゲーム画面

ロボットをキーボードの矢印キーで操作、スペースキーでミサイルを発射します。

敵キャラがステージ上方、左から右へ飛んで来ます。
ミサイルを命中させれば、敵キャラは消滅します。

キャラクターの表示・非表示を切り替えるブロック(プログラムを組み立てるために使う部品)の使い方を学びます。

また、シューティングゲームの弾に使われるような動きを実現するスクリプト(プログラムの台本)の組み方を習得します。

ゲームは全部で13種類あり、1年間でのコンプリートをめざします。

習得のスピード、進み方には個人差があります。着実にスキルが身につくよう、お子さまのペースに合わせてレッスンいたします。

■ プログラミングは、正解がたくさんあります

プログラミングは、ひとつの結果を導く手段が複数あります。

つまり、何に注目するか、何を大切に思うかによって、プログラミングの答えは幾通りも考えられます。


算数のように、正解がひとつではないんですね。


だからこそ、プログラミングを通じて「自分の考え」を持つことができます。

また、自分で自分の答えを見つけることができます。

それらの力こそ、まさしく人生を力強く“生きる力”ではないでしょうか。


答えがひとつに決まっていないからこそ、自分で考え自分で答えをつかみ取る力をプログラミングで培って欲しいと思います。

■ そこで、お伝えしたいことがあります

もし、これをご覧のお父さん・お母さんが、お子さんの“生きる力”を伸ばしてあげたいとお考えなら、当教室のプログラミング体験レッスン(1,000円/60分)に参加してみませんか?

体験会の様子

当教室の生徒さんの多くは、体験レッスンを受講されてからご入会を決めておられます。

■ プログラミングは、お子さんの未来を支えるチカラ

豊能町光風台にある「こどもプログラミング教室ひなたぼっこ」では、お子さまの“生きる力”を育てるプログラミングレッスンを行なっています。

算数のように答えがひとつだけではないプログラミングは、「考える力・自ら学ぶ力・創る力・表現する力」を育てます。

当教室は、4名までの少人数レッスンです。

“ITかあちゃん”こと、大村みどりが、お子さんに合わせたレッスンをご提供いたします。

■ 当プログラミング教室の特長

  • プログラミングを学ぶ教室ではなく、プログラミングを通して子どもさんの「考える力・自ら学ぶ力・創る力・表現する力」を育む教室です。
  • 映像教材をメインに進める個別学習方式なので、いつでも好きなタイミングからはじめられます。
  • 個別学習方式なので自分のペースで学習でき、着実にスキルが身につきます。
  • 最大4名までの少人数制。自宅を開放した教室なのでアットホームな雰囲気で安心して通えます。
  • プログラミングはもちろんのこと、ご希望に応じてタイピングやパソコン基礎も学ぶことができます。
  • 講師は小学生の娘をもつ母親でもあり、専門の資格を持つ “ITかあちゃん” です。
    お母さんとプロのパソコンインストラクター両方の視点で、お子さんをしっかりサポートします。

レッスンの様子4

お父さん・お母さん、笑顔で楽しみながらたくましく育っていくお子さんの姿を見てみたいと思いませんか?

■ 「3つの約束」をお伝えしています

  • 返事やあいさつはハキハキと!ながら動作はしない
  • 使ったものは、毎回きちんと自分で片づける
  • 時間を決めてプログラミングに取り組む

いくらプログラミングが上達したとしても、画面から視線を外すことなく人の話を片手間で聞いていたり、あいさつやお礼を言わなかったり、学校の宿題などがおろそかになるようでは、ただの“自分勝手なふるまい”です。

子どもを持つ親として、私は子どもたちをそのように育てたくはありません。

プログラミングを学ばせようとお考えのお父さん・お母さんもきっと同じようにお感じではないでしょうか。

この「3つの約束」は、お子さんが将来どんな仕事に就いたとしても、土台になる能力だと私は考えています。

そのため、教室では、お子さんの発達段階に応じて、「3つの約束」を何度でもお話しさせていただいています。

■体験レッスンのながれ(約60分)

保護者の方と、一緒にお越しください。

● ごあいさつ〜講師紹介&プログラミングって何だろう?〜(5分)

「どんな教室かなぁ? どんな先生かなぁ?」

はじめて会う人、はじめての場所ってドキドキしますよね。
でも大丈夫。“ITかあちゃん”が、アットホームな教室でお待ちしています。

体験を始める前に「プログラミング」っていったい何なのだろう?って一緒に少し考えてみましょう。

● プログラミング体験(40分)

「Scratch」というプログラミングソフトを使って、実際にプログラミングにチャレンジしましょう!
自分で描いた海の生き物をプログラミングで泳がせます。

水族館を作ろう

● 教室のご案内(5分)

残りの時間では、保護者の方に教室のご案内や、質問などをお伺いしています。
また、お子さんにはその間、プログラミングをさらに発展させていただきます。

● 発表タイム、アンケート(10分)

お子さんにどんなものを作ったのか話してもらいます。
苦労したこと、工夫したこと、楽しかったことなども聞かせて下さいね。

簡単なアンケートにご記入いただいて、最後に、ごあいさつをして終了です。

※実施時間は進行状況により多少前後します。
※保護者の方は、お父さん・お母さんでもおじいちゃま、おばあちゃまでも構いません。
ただし、お子さまだけでのご参加はご遠慮ください。

お子さんがキラキラとした笑顔で取り組む姿を、ぜひ保護者さまの目でご覧ください。

● 体験レッスン受講料

1,000円(60分間・税込)

対象:小学3年生以上(小学2年生以下、就学前のお子さまはご相談ください)

■ つぎのような方にオススメです

  • お子さんに、将来役に立つ習いごとをさせたいとお考えの方
  • 「最近プログラム教育ってよく聞くけど、本当に必要?教えてほしい」とお考えの方
  • 「どうせなら、ゲームをやるよりゲームを作れるようになってほしい」とお考えの方
  • お子さんに、学校とお家以外にも“自分の居場所”を見つけてあげたいとお考えの方
  • お子さんが「将来、プログラマーをめざしている」という方

■体験レッスンのお申し込み方法

レッスンは完全予約制です。
ご予約はお電話またはインターネットから承っております。

※レッスンのご予約は受付順にお取りしております。ご希望の方はお早めにご予約ください

● お電話でのお申し込み

072-743-4872[受付時間:月曜〜金曜、9時〜17時]にご連絡いただき、
「こどもプログラミング教室体験レッスン希望」とお伝えください。
受講希望日時を、お伺いいたします。

※レッスン中および受付時間外は留守番電話が応答します。
後ほどこちらからかけなおしますので、お名前とお電話番号を録音してください。

● インターネットからのお申し込み

お申し込みフォームに必要事項をご記入いただき、送信してください。

お申し込み時点では、まだ予約日時は確定しておりません。
空き状況を確認のうえ、メールもしくは電話でレッスン日時確定のご連絡をさし上げます。

インターネットからのご予約はこちらをクリック⇒(申し込みフォーム)

■ 教室へのアクセス(大阪府豊能郡豊能町)

◆能勢電鉄「光風台」駅下車。
◆阪急バス「光風台6丁目3号公園」バス停から徒歩5分。
※「武美動物病院」さんから徒歩1分です。

~池田・川西方面から~
国道173号線を北上、一の鳥居交差点を右折し、国道477号線へ。
県境を超え、光風台地区に入った一つ目の右折路(動物病院さん目印)を曲がり、道なりに100メートルほど入ったところです。

~吉川方面から~
国道477号線を一の鳥居方面へ向かい、光風台診療所さんから2つ目の信号の次の貯水池の角を左折。
道なりに4軒目の民家です。

~光風台駅から~
●徒歩の方
駅前のバス通りを光風台方面へ。
「光風台6丁目3号公園」バス停から 3つ目の交差点を右折。
つきあたりの急な階段を降りて3軒目の民家です。

●バイク・お車の方
国道477号線からお越しください。

教室外観

赤と黄色のノボリが目印です。迷われた時は、お電話ください!(072-743-4872

■ 生徒さん・保護者さまからいただいたご感想

「すごくおもしろかったです。将来にやくにたつのでやりたい。」 けんと君(小3)

「前に行ったプログラミング講座より質問しやすくて楽しかったです。ありがとうございました」 さなちゃん(小6)

「ゲームが大好きな子どもに、遊ぶだけでなく作る楽しさも経験させたかったので、とても有意義な時間でした」

「早い時期からプログラミングに触れて、いろんな仕組みを理解してほしいです。親としてはプログラミングはよい仕事かなと思いますし、ものを組み立てる順序を考える頭ができるといいなと思っています。」

※プライバシーに考慮し、一部仮名で記載しております
※上記は個人のご感想であり、成果を保証するものではありません
※その他のご感想はこちらをクリック⇒(生徒さんの声)

■ 本当にプログラミングが必要なの?

もちろん、すべてのお子さんが将来プログラマーという職業につくわけではありません。


だから、大切なのはプログラミングの手法を覚えることではなく、プログラミングを通して「考える力・自ら学ぶ力・創る力・表現する力」を身につけることだと私は思います。

そして正直に言いますと、必ずしもコンピュータを使わなくても普段の生活の中で、そういった力を高めることは可能ではあるのです。

例えばお料理では、作り方・食材や分量・調理の手順などを考えて調理をします。
そして、もし、おいしくできなかったとしたら…

そんなときには、つぎのような体験をすることができます。

「原因を考える」、「改善策を考える」、「もう一度やってみる」、「おいしくできたか検証する」 etc…。

そして、このような一連の体験を“自分の力”でたくさんすることが、お子さんの成長にとても重要になるのです。

でも現実的に考えると、実際に料理を何度も失敗してしまったとしたら、食材がどんどんなくなってしまって困りますよね。
(失敗した料理がテーブルにどんどん並んで行くと、お母さんも気が気ではないでしょうし…)

■ 何度失敗したっていい!あきらめなければ!

しかしプログラミングなら、何度失敗しても気軽にやり直しができます。

今の時代、ちょっとしたミスが許されなかったり完璧さが求められがちです。
(世知辛い世の中ですね…)

けれどそれでは、子どもたちがミスを怖れて、果敢にチャレンジする“やる気”を奪ってしまいかねません。

だからこそ「何度失敗しても、やり直せばいい」という価値観を持たせてあげることは、子どもたちがたくましく“生きる力”に結実すると私は思っています。

2020年度から、いよいよ日本でも小学校で
“プログラミング教育が必修化”されます。
今こそ、未来を生きる力「プログラミング」を
はじめてみませんか?

■ ご入会をご希望の場合

継続的なレッスンを希望される方は、ご入会ください。

  • ご入会金:10,000円
  • レッスン料:6,000円(月2回)
  • レッスン時間: 60分/回

※料金は税込み表示です。
※ご兄弟など、お2人以上でお申し込みの場合は、割引制度が適用されます。
詳しくは、お問い合わせください。

● はじめてのプログラミングコース

パソコンの画像

プログラミングを学ばれるのが、はじめてのお子さま向けコースです。

Scratch(*1)の基本的な知識や操作を習得し、簡単なゲームを作ります。

完成形を見る⇒基本知識を教わる⇒基本技術を習得する⇒課題の提示⇒さらなる習得⇒課題の答えの確認⇒応用知識を教わる⇒最終アウトプットの完成⇒まとめ⇒講師からのフィードバック・・・。

このような流れでミッションをこなすにつれて、着実にスキルが身につきます。

(*1)Scratch
アメリカのマサチューセッツ工科大の研究所が開発した「こども向けビジュアルプログラミングソフト」です。

世界で2,000万人が利用する、世界一有名なプログラミング教育用ソフトと言われています。

対象:小学3年生~中学3年生

● ロボットプログラミングコース

mBotの画像

「mBot」というロボットを使ってプログラミングの基礎を学びます。

ロボットを使うことにより、ただパソコンと向き合いプログラミングするよりもわかりやすく学習することができます。

mBotの組み立て、基本操作⇒センサーを使った操作⇒センサーとパーツを使った操作⇒タイルコースゲーム(タイルで作ったコースをゴールまで走らせるプログラムを作る)などに取り組みます。

本コースの受講には、ロボット代約14,000円が別途必要になります(教室内でのロボットの貸し出しも可能です)。

対象:小学3年生~中学3年生

● (開講予定)タブレットプログラミングコース

パソコンを使わないプレレッスンです。

タブレットを使って、直観的にプログラミングの基礎と自由な発想力を育みます。

対象:年中さんから小学2年生くらいまで

● (開講予定)ジュニアプログラミング検定対応コース

サーティファイ社主催の検定を受験するためのコースです。

「はじめてのプログラミング」を受講されたお子さんに、オススメです。
「ジュニアプログラミング検定」受験に向けて、さらに知識・スキルアップをめざします。

対象:小学3年生~中学3年生

★「こどもプログラミング教室ひなたぼっこ」はサーティファイ社の「ジュニア・プログラミング検定」認定試験会場です。
通いなれた教室で受験できるので、お子さんも落ち着いた気持ちで実力を発揮して試験に臨むことができます。

● (開講予定)プログラミングドリル

「はじめてのプログラミング」で習得した機能を使って、さらに色々な作品を作ります。

習得した知識の定着や、機能の応用パターンを増やすことで理解が深まります。

対象:小学3年生~中学3年生

※ご来校時などに、お子さんに合わせたコース選択、さらに詳しいコース内容についてお伝えさせていただくことも可能です。お気軽にご相談ください。

■ よくあるご質問

Q.何歳から通えますか?
A.マウスの操作や、文字の入力などを考えますと、小学3年生くらいからがちょうどよいかと思います。
もちろん、パソコンを触るのがはじめての場合は、基本操作もレッスンいたしますのでご安心ください。
内容がわかりにくい場合は、講師がそばにいるので何でも質問していただけます。
また、お子さんが教室に慣れるまでは、保護者さまもご一緒にレッスンにお越しいただいても構いません。

Q.パソコンを持っていないと受講できませんか?
A.教室のパソコンを無料でお貸し出し致します。
ほとんどの生徒さんは教室のパソコンを利用されていますので、お家にパソコンが無くてもかまいません。
もし、パソコンの購入を検討されておられる場合は、小学生の学習向けにちょうどよいパソコン機種のご提案もさせていただきますのでご相談ください。

Q.家のパソコンでも復習はできますか?
A.教室で使っているscratchのインストール方法をご紹介いたします。
また、教室でやった内容を持ち帰りたい場合は、プログラムをUSBメモリなどに保存して持ち帰ることも可能です。

その他の「よくあるご質問」は、こちらでご覧いただけます⇒(よくあるご質問)

■ ワクワクするほど、豊かな未来が待っている!

「約47%の仕事が自動化(=コンピューター化)される“リスク”が高い」とマイケル・A・オズボーン准教授はおっしゃいました。

しかし私は、決して“リスク”だとは思いません。

これは、とってもチャンスです。

なぜなら、今ある仕事の約47%がなくなる代わりに、コンピューターを自在に操れる人材がどんどん活躍する時代がやって来るからです。

また、直接コンピューターを動かすようなお仕事ではなくても、その仕組みを理解していれば、どの分野においても必要性の高い人材であることは間違いありません。

私は、現代の子どもたちを“とってもうらやましく”思っています。

だって私が小さい頃、ワクワクしながらやっていたプログラミングが、そのまま仕事になるんです!

パソコンで遊べば遊ぶほど、未来が豊かになって行くんです!

とてもステキな未来が、現代の子どもたちの目の前に広がっているんです!


お父さん、お母さん!
今こそ、お子さんのワクワクする未来の可能性を大きく拓いてあげてください!


そして、こどもプログラミング教室ひなたぼっこは、ワクワクした未来を
お子さんが“自分の手で”創造できるようサポートいたします。

どうか、お子さんの未来が輝くものでありますように。

そして、お父さん・お母さんの明日が笑顔あふれるものでありますように。

それでは、体験レッスンでお会いできることを楽しみにしております。

最後まで、おつき合いくださり感謝いたします。

 

こどもプログラミング教室ひなたぼっこ代表
ITかあちゃん 大村みどり

 

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体験会のお申込み・お問い合わせは
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★電話:072-743-4872[受付時間:月曜〜金曜、9時〜17時]
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